対応OS: Windows、macOS、Linux

Navicat対応製品: Navicat for MySQL、Navicat for PostgreSQL、Navicat for Oracle、Navicat for SQL Server、Navicat for MariaDB、Navicat for SQLite、Navicat for MongoDB、Navicat Premium

Navicat対応バージョン: すべて

 

各テーブル/コレクションに表示するレコード/ドキュメントの制限を設定するためには、開いているテーブル/コレクションの右下隅に icon_setting.png アイコンがあります。そのアイコンを1回クリックしてから、制限したい数を入力します。

すべてのテーブル/コレクションにグローバル変数としてこれを設定したい場合、

  • WindowsとLinux 11.2以下の場合、ツール > オプション >表示 > データ&グリッドに進みます。バージョン12以上の場合、ツール > オプション > レコードに進みます。それから、レコード制限のボックスにチェックを付け、表示したいレコードの数を入力します。
  • macOS 8.x以上の場合、Navicat xxx > 環境設定 / 設定 > グリッド / レコードタブに進み、レコード制限のボックスにチェックを付け、表示したいレコードの数を入力します。

オプション、環境設定、または設定ウィンドウのレコード制限チェックボックスはグローバル設定であることに注意してください。ビューワーで個別の制限設定を設定していないテーブル/コレクションのみに影響を与えます。

以前、存在するテーブルを開いたとします。次回その同じテーブルをもう一度開いた場合、そのレコード制限設定はテーブルビューの設定のみに基づきます。

 

さらに質問がございましたら、
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