対応OS: Windows, macOS, Linux

Navicat対応製品: すべて

Navicat対応バージョン: すべて

 

データベース構造をバックアップしたい場合、以下の手順を実行します:

 

バージョン11.2以下

  1. ツール > データ転送を選択し、基本タブを選択します。
  2. ソースの下で、接続とデータベース/スキーマ、バックアップしたいオブジェクトを選択します。
  3. ターゲットの下で、ファイルに転送を有効にするか、ファイルオプションを選択し、SQLファイルの場所と名前を指定します。
  4. 詳細タブを選択し、レコードオプション新規レコードまたはレコードの挿入のチェックを外します。
  5. 開始をクリックします。
  6. スケジュール用にプロファイルとして設定を保存するために保存をクリックします。

バージョン12以上

  1. ツール > データ転送を選択し、基本タブを選択します。
  2. ソースの下で、接続とデータベース/スキーマを選択します。
  3. ターゲットの下で、ファイルオプションを選択し、SQLファイル/スクリプトファイルの場所と名前を指定します。
    DataTran2_1_JP.png
  4. オプションタブを選択し、レコードオプション新規レコードまたはレコードの挿入のチェックを外します。
    DataTran2_2_JP.png
  5. をクリックします。
  6. バックアップしたいオブジェクトを選択します。
  7. 開始をクリックします。
  8. スケジュール用にプロファイルとして設定を保存するためにプロファイルを保存をクリックします。

 

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