対応OS: Windows, macOS, Linux

Navicat対応製品: Navicat for MySQL, Navicat for PostgreSQL, Navicat for SQLite, Navicat for MariaDB, Navicat Premium

Navicat対応バージョン: すべて

 

Windows & Linux

新しい接続が作成されると、Navicatは設定の記録場所/設定の保存場所の下にサブフォルダを作成します。すべてのバックアップ、レポート、クエリなどがこのサブフォルダに保存されます。設定の記録場所/設定の保存場所へのパスを確認するためには、接続を右クリックし、接続設定/接続を編集 > 詳細 > 設定の記録場所/設定の保存場所を選択します。

 

macOS

新しい接続が作成されると、Navicatは設定の記録場所/設定の保存場所の下にサブフォルダを作成します。すべてのバックアップ、クエリなどがこのサブフォルダに保存されます。設定の記録場所/設定の保存場所へのパスを確認するためには、接続をコントロールクリックし、接続設定/接続を編集 > 基本/詳細 > 設定の記録場所/設定の保存場所を選択します。

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